上田幸司のOnePieceProject (ワンピースプロジェクト)【潜入実践調査】アプリ開発の流れは?

上田幸司 OnePieceProject(ワンピースプロジェクト)は詐欺!?現役アプリ塾生がが実態を暴露

こんにちは!上田さんが運営しているapp studio pro(アップスタジオプロ)現役アプリ塾生のけんしろうです。

 

現在募集している「ワンピースプロジェクト」の件で

最近僕の方にもお問い合わせが来ております。

 

アプリ塾ではapp studio proというアプリ開発ツールを使ってアプリをつくります。

ただそこからどうやって収益を生み出すのか、ということ聞かれるのですが、

すばり結論から言いますとメインは『広告収入』です。

アプリやサイトを利用しているときに画面の下部などに広告が表示されていることがあると思います。

その広告が表示されたり、広告をクリックされたりするとアプリ開発者やサイトの運営者にお金が入ってくるという仕組みです。

一回のクリックでどのくらいの単価かといいますと、広告主さんで各々なのですが、おおよそ単価10~100円程です。

それでどのくらい稼げてるの?ってことですが

僕はアプリ塾のツールでアプリをつくってその広告収入だけで

現在は月40万~月100万程です。

2018年の最高月収は月800万です▼

上田幸司 (Dacoon株式会社) アプリ塾 実践結果報告【1】

もちろん最初からこのくらい稼げたわけではありません。

月100万いくまでは1年半はかかりました。

ただひとつ言えることは

ツールでアプリ開発したアプリでも広告収入だけで、コツコツと諦めず継続すればこのくらいいく可能性は全然あります。

僕だけではなく、僕以外のアプリ塾生も月数十万円から月100万超えの方はいらっしゃいます。

また能力や才能があったから稼げたというわけではありません。

年齢も関係ありません。

元々ごく普通のサラリーマンでしたし、プログラミングの知識も一切ありませんでした。始めた当初はパソコンスキルもありませんでした。

だからといって今はプログラミングの知識があるかというと、いまだにコードはほぼ書けません(笑)

というのもアプリ塾のツールapp studio pro(アップスタジオプロ)を使えば、プログラミングの知識を取得しなくてもアプリがつくれてしまうからなんです。

嘘でもなんでもなく本当の話です。

ツールにはテンプレートがいくつか用意されています。

例えばクイズアプリテンプレートであれば

下記の画像の様に、クイズの問題と答えを入力していきます。

今回は一例として熱帯魚クイズをつくるとすると下記のように入力▼

このように問題をいくつか作ります。

できたら別のサイトにデータを送信します。

すると先ほどつくったクイズが自動でプログラミング化されます▼

あとはこちらで少し作業したり(プログラミングの知識不要)、アイコンをつくったり広告を貼ったりして

一通り終われば

ファイル形式に変換(ビルド)して、

androidであればGooglePlayストアへアップロード

iosであればappleストアへアップロード

そしてアプリのタイトルや説明文を入力等してアプリをリリースするだけです。

簡単なアプリですと1日でできます。

日本全国に自分がつくったアプリが配信されるときはわくわくしますよ。

世界にも配信できますので、翻訳サイトで英語でつくったりすると外国人の方にもダウンロードしてもらえます。

マーケットがかなり大きいビジネスだとつくづく思います。

一回アプリを出してしまえば、作業していなくても広告収入が入ってくるので、報酬画面を見るのが楽しいです。

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