【実践記録】上田幸司のアプリデベロッパーズギルド アプリ塾

Dacoon(ダクーン)株式会社 上田幸司が開発したApp stadio pro(アップスタジオプロ)の評判

こんにちは現役アプリ塾生のけんしろうです。

現在募集しているOne Piece Project(ワンピースプロジェクト)もそうですが、

アプリビジネスをやっていて良かったと思うことのひとつに

一度アプリをつくってしまえば、不労所得に近いかたちで継続的に収益が発生するという点です。

僕が2年前に公開したスポーツ系のアプリ1個でも現在月に10万程稼いでくれています。

App stadio pro(アップスタジオプロ)でつくったアプリ1個の報酬画面

この2年間で1回しかメンテナンスしていません。

メンテナンスも2時間程度です。

アプリ自体の開発期間は1日です。

たったい1日でつくった1個のアプリで月10万前後のお金が入ってくるのはとてもありがたいです。

僕は熊本の地方在住なのでこれだけで家賃と水道光熱費とガソリン代とスマホ代がまかなえています。

もちろん全部のアプリがそうではありません。

10個に1個このくらいになればいいなという感じです。

ただ1個のアプリが1日でつくれてしまうので、1日1個つくれば10日で10個つくれます。

こんなに量産できるのは普通ではありえません。

通常のアプリ開発でしたらプログラミングでコードを書いていくので、開発期間は数週間以上が当たり前です。

ただ上田幸司さんのApp stadio pro(アップスタジオプロ)というプログラミングの知識不要アプリ開発ツールを使うからこそできることです。

特別な専門知識はいりません。

年齢や性別も関係ありません。

ネットサーフィンできる人ならできるレベルです。

クラウド上でアプリ開発ができますので、ハイスペックなパソコンも必要ありません。

コツコツと継続できる人であれば結果は出やすいビジネスだとつくづく思います。

僕は今日もコツコツとアプリという種を植えていきます。

 

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